自己肯定しよう
自慢をするということではなくて、目の下のくま 治療した自分の命をほめたたえる、自分そのものを認めるということがないのです。
自己否定の強い人は、人を愛することができません。
自分で自分を愛せない、自分が嫌いだから、他人に対して無関心だったり、批判的だったり、意地悪になってしまうのです。
これでは友だちはできません。
いい恋だってできるはずがありません。
相手とよりよい関係を築くためには、まず自分自身にマイナスの感情をもたないことが大切なのです。
そして、「私はダメな人間だ」などと自己否定をしないこと。
マイナスに物事をとらえはじめると、目の前に起こってくることすべてがストレスに感じられてしまうことになります。
人と接することがストレスに感じられるようになったら、会うことすらめんどうになるでしょう。